なんというか、みんな頑張ってますね。
音楽の拍子に合わせて精一杯努力していらっしゃいます。
各団体さんの様子はいろいろ違ってますが、評価の基準は何なのかよく分からない。
やっぱり、中国のネットで見れないものが見えてきます。
多人数の演舞は難しいな、人々のペースを統一させるのが難しい。
これは、太極拳の内容を交流することよりはチームワークと監督の統率力を交流してますね。
今は14:03分、続けて見ます。
14:33分体育館のメインアリーナを一週回ってきました。角にたってみてみました。まもなく十分の休憩時間に入り、14:45にホールの様子を見てみましたら、100円ショップに向かいました。
100円ショップに買い物をして、もう一度体育館に戻りました。時間は15:45でした。
続けて見ます。
16:15前後「先生」の演舞が始まります。何先生かよく分かりませんでした。
最初は「杖」でした。そういえば、中国で昔は太極拳に「杖」はなかったらしい、いつか突然一人の演舞の優勝者さんが「杖」の教習ビデオを発売し始めました。そのとき、ネットで皆が多少驚いていました。今日の「杖」の演舞も太極拳と無関係だったらしいです。前半はゆっくりしてるが、後半は激しくなりました。詳細の説明はなかったので、よく知りませんでした。
二番目は南拳でした。南拳は力をいっぱい入れちゃいますから、綺麗な演舞でしたが、私は学習する気はありません。
三番目は「玄玄刀」でした。あれは一部の中国の南の呉式の人たちが広めてきたものだと思います。
四番目は「李自力先生」の「楊式」でした。何楊式かは説明はなかった。やっぱり全身の協調性はいいですね。他の面はやはり評価しないほうがいいでしょう。
五番目は18式の扇子でした、続いては36式の扇子?でした。
最後は何かの剣でした。
16:47分、終わりました。
長い拍手の次に帰ります。
Responses to “中野区の太極拳演舞交流大会を見てます。”