東京ドームに「ふるさと祭り東京」が15日まで開催されています。福島の知り合いの方(もと生徒)が私を招待していただきました。「これは行かなくちゃ」と思いながらも、漸く暇を作って、今日、行ってきました。
駅から降りて、東京ドームに巡り、半周を歩いた所、漸く入り口が見えました。さっそく知り合いの方に電話して、迎えていただきました。同じ入り口から入れないので、別々に入りました。人が多いですね。内部の入り口も遠いです。かなり歩きました。でもお蔭で場内の全体図をよく見えました。
直接に、福島のブースに行きたいでしたが、ぐるぐる回っていたら、方向が分からなくなりました。簡単な方法をくりました。右手側にそって人の流れに沿いました。かなりゆっくりした流れでした。しばらくすれば、福島のブースに辿りつきました。挨拶して、さっそくお土産を頂きました。暖かいスープもあります。中国人の学生さんがかなり来場しているそうです。言葉あまり通じなかったそうです。ちょうどこのチャンスで、中国語で「美味しいよ」の訳文を書きました。礼を言ったら、さっそく味わいました。

和やかな味でした。特別な刺激はなく、野菜と鶏肉の円滑な盛り合わせでした。完食でした。![]()
次はラーメンバーガーです。パンをラーメンに替え、メンマやお肉などしっかり詰まっています。弾力強いラーメンが歯と歯の間に跳ねます。お肉のしっかりした歯応えが続いてきます。まさに、肉を食べる感覚でした。

出かける前に、パンと鶏肉を食べたばかりなので、ラーメンバーガーを完食しましたら、もう腹がいっぱいになりました、残りのものは帰ってからにしました。
場内に回っていました。いろんなものがありました。お財布の中は寂しいので、はやり目で商品からの光を受けとるのが主要活動でした。因みにこんな包丁が販売されています。
なんと、二本セットで1万6千円から2万3千円にもなります。村正の職人さんが打ったものなんでしょうか。言わば、妖包丁かも。
まもなく、帰る時間になります。もう一度、福島のブースに行って、話をします。携帯でうちのサイトの閲覧方法を話して、帰りました。
以下の画像は手羽揚げです。

以下はラーメンです。

皆様はよろしければ現地をご応援下さい。
こちらはアルバムがあります。
いつかまた福島県で教室をやりたいですが、まずは受講生を増やさないと。
+α
今は冬です。服はより厚いです。これは推手を練習するよいチャンスかもしれません。肌の直截な感覚は服に邪魔されます。これは逆に感覚を鍛えるチャンスになります。では、伴に頑張りましょう。
Responses to “喜多方の美味しいもの + α”